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3つのメソッド

YaQcelが提唱するメソッドで問題解決

METHOD1 / 翻訳方法

翻訳は対象言語に直接翻訳

例えば、日本語から外国語に翻訳する場合「日本語→対象言語」に訳す“直接翻訳”と、世界標準である英語に一度、訳してから対象言語にする“間接翻訳”の2種類があります。
後者の場合、間に行われる英語の翻訳次第で最終言語が元の日本語の意味とかけはなれてしまうケースが少なくありません。
YaQcelは、直接翻訳にこだわり原文の意味を正確に伝えるシステムを採用しています。

実例会議などの「議事録」を翻訳する場合
よくある間接翻訳の場合
よくある間接翻訳の場合
直接翻訳にこだわるYaQcelの場合
直接翻訳にこだわるYaQcelの場合

METHOD2 / 翻訳スキル

現地パートナー企業の対象言語のネイティブが翻訳

YaQcelと提携しているパートナー企業では、翻訳のレベルを保つために、翻訳者を対象言語の国籍を持つネイティブで、経験と実績のある人材に限定しております。
YaQcelでは、このようなシステムを誇る企業と取引実績を重ねて信頼関係を築き、現在では緊密な連携を可能としております。
その中でも、主に東南アジア諸国の翻訳対応を得意としております。
上記により、各国の現地パートナー企業と提携した、ネイティブ人材による高品質の翻訳を実現しております。

METHOD2

METHOD3 / 品質管理

現地との緊密な連携で徹底した品質管理体制を実現

翻訳作業は、YaQcel社内と現地パートナー企業で緊密な連携を行い、徹底したチェック体制のもとに行っております。
ネイティブによる翻訳に対し、さらにネイティブによってスペルや文法の誤りなどをダブルチェックいたします。同時に、対象国の歴史的・文化的な背景への配慮がされているか、「男言葉」「女言葉」「流行り言葉」といった慣習的な視点も含めて、適切な翻訳文になっているかも確認しております。また、法律や医療などの専門翻訳の場合は専門家による校正チェックを行います。

日本
  • 営業窓口
  • 納品物に対しての品質チェック
営業/窓口・品質管理者
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現地パートナー企業
  • ネイティブによる翻訳
  • ネイティブによるダブルチェック
  • 歴史的・文化的背景、「男言葉」「女言葉」などの慣習を含めた校正チェック
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